最新情報
- 2011年7月7日競馬予想会社
- 買い目を提供してくれる
- 2011年7月6日予想屋
- 予想屋という職業を知っていますか?
- 2011年7月5日競馬予想
- 大穴が的中するかも?
- 2011年7月4日G1レース
- 一度で良いから的中させてみたい
- 2011年7月3日競馬予想会社
- 競馬予想会社被害
買い目を提供してくれる
ここ最近にになってきて知らないメールアドレスからメールが届きました。
それはなんと馬券予想会社からのメールでした。
まずこの時点で、どこでアドレスを手に入れたのか分からない時点で怪しい雰囲気がしています。
その内容というもの特別レースというようなもので、次回中山8レースでの特別情報を用意しています。
とのことでした。
つまりは買い目を提供してくれるということなのです。
そしてその情報量がいくらなのかを尋ねてみますと、なんとその1レースだけで12万円もする大金でした。
こんなどこの馬の骨か分からない輩にそんな大金を払って情報を買い入れるはずもなく、その日は見逃しました。
そして最も信用できなかったのが、その提供する買い目というのが20点程度でした。
まず始めに思ったことが、買い目を提供するぐらいだから買い目というのは少なくするはずです。
そして1点の投資金額が1000円とありました。
12万円の情報料を支払いさらには、投資金額も2万円以上にもなるということは、1レースで15万円近くの出費を余儀なくされるわけです。
レースが始まる前からこのような大金を出費して本当に元を取り戻すことができるのでしょうか。
これはもう3連単や3連複でないと回収するのは難しいでしょう。
ともなれば、さらに的中させるのが難しいということが想像できますね。
実際には利用しなかったのでその真意というのは分からなかったのですが、レース終了後には先ほどの特別レースは見事的中して100万円以上もの利益を生み出すことが出来ましたとの内容のメールが送られてきました。
真っ先に頭に思い浮かんだのが、単純に結果論を羅列しているだけだろうと思いました。
その真実のところはわかりませんが、この真相を確かめたいという強者は是非試してみてください。
もしかしたら、本当の情報かもしれませんよ。
このように馬券予想会社というのは、当たるだろうと思うのが難しい方向に事を進めていきますので、イマイチ信用できないというのがあります。
このようなリスクを冒して情報料を支払うよりも、その情報料で何かおいしいご飯を食べたりそれを競馬の軍資金に回した方がより満足できる生活をおくれるのではないでしょうか。
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2011年7月7日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:競馬予想会社
予想屋という職業を知っていますか?
この予想屋と呼ばれている人たちは自らのレースの見通した情報を興味を持ってくれているお客さんにその情報を売ることにより収益を上げて行っています。
中央競馬場に足を運んだことがあるかたはもう知っているかと思いますが、この予想屋の人たちは中央競馬場ではなく地方競馬場で活躍しているのです。
この予想屋の情報って信用に値するのかとまず始めに思ってしまうと思いますが、はっきりと言いますと信用しても良いと思います。
それはなぜかと言うと、競馬場で予想屋として活躍している人たちというのは競馬場に公認の予想屋たちだからです。
公認ということは予想屋の人たちも下手なことはできないのでしっかりとした情報を売ってくれるはずです。
そしてもう一つの理由が、全く的中しない情報ばかりを売っていてはその噂が広まり誰も情報を買わなくなってしまう恐れがありますね。
そうなってしまえば予想屋の人たちは生計を立てていくのは難しくなりますので言わばその情報の良し悪しが死活問題になってくるという訳です。
このところの時代の流れと言うのは早くインターネットを介して様々な情報がやりとりされている状況だと思います。
そのインターネット上でも予想屋まがいのことをしている輩が存在します。
その輩は、インターネットという匿名性をいかして高い情報料で当たりもしない情報を売りつけるという行為が流行ってきているようです。
このような馬券予想会社として暗躍しているのです。
まず始めに予想屋の情報というのは1レースにつき100円程度のものです。
それに対して馬券予想会社というのは中には10万円以上もの情報料を請求してくるところも存在しているようなので、積極的に利用していくのは少しばかり危険が伴ってくることをかくごしなければなりません。
このことを鑑みるに予想屋を利用するのは、僅かな情報料だけですから積極的に活用していくことをお勧めします。
地方競馬では情報が的中率に直結してくるので情報量が少ない地方競馬では欠かせないのが予想屋の情報なのです。
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2011年7月6日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:予想屋
大穴が的中するかも?
子供のころあこがれた事と言えば、自由自在に空間を飛び回りたいというものでした。
そうすれば過去の後悔していることをやり直すこともできますし、未来の事を知れてその対策を講じることもできますので、とても便利な能力ですよね。
誰でもこのような能力を手に入れることが出来たら良いなと考えたことがあるのではないでしょうか。
今現在この能力を手に入れることができたなら、宝くじや競馬の当選番号を頭に叩き込んで実際に的中させてみたいですよね。
しかしながらこのような事は不可能でしょう。
ですから、全ては自らの見通しの立て方を頼るしかないのです。
やはり自分の利ザヤは自分で稼がなければならず、他人の意見を聞いて勝馬投票券の買い入れている方は続けて買っていくことは難しいかもしれません。
的中させるには自らのスタイルを確立しなければいけません。
特に競馬を初めて間もない方々というのはその大半が自分のスタイルが決まっておらず、適当にすべてのレースにお金をばらまいているのではないでしょうか。
これを繰り返してやっていけば、収支はマイナスになる一方でしょう。
そうならない為にも自らのセオリーに従って競馬を嗜むことで良い影響を与えてくれるのではないでしょうか。
最初は誰かの真似事でも良いので、まずはどのようにして見通しを立てていくかそのプロセスを勉強していく必要があります。
それは血統を用いて見通しを立てるのか、また競走馬の過去のレース成績を見てやるのか、さらには競走馬の馬体を見てやるのかこういうのは競馬を嗜んでいる内にわかってくると思います。
競馬を嗜む上で大切になってくるのがリスクを徹底的に軽減するという事なのです。
自分の見通しに自信が無い場合などは、無駄にレースに投資してしまうのはマイナスが増えていく一方です。
ですから、このような時には静かにレースを見守るというのはまた一つの競馬の嗜み方なのではないでしょうか。
しかしながら、時々自信が無いレースに投資していくと思いもよらない大穴が的中することもあるのもまた事実なので、競馬というのは面白いですよね。
いずれにせよ、競馬は自己責任でお願いします。
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2011年7月5日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:競馬予想
一度で良いから的中させてみたい
一度で良いから的中させてみたいものというのはやはり一等2億円などの宝くじや、100円で買った勝馬投票券が100倍以上になって返ってくる万馬券などがありますね。
宝くじというのは全てが運任せですから的中させるのは難しいでしょう。
当然のことながら万馬券を的中させるのも至難の業ですが宝くじよりは運に任せる要素というのは少なくなってきていますので的中させることも無理ではないと思います。
そこで的中させるのに大切になってくるのがレースを選ぶということです。
もちろん競走馬を選ぶことも大切なのですが、万馬券を狙うためにはそれに相応しいレースを選び出すのです。
競馬というのはGⅠレースなどは比較的本命傾向に落ち着くためこのようなレースで万馬券を狙ってもなかなか的中しないと思います。
ですから、見通しを立てるのが難しいそして競走馬の能力が未知数なレースに的を絞り、大穴を狙っていくのです。
そのようなレースにハンデ戦というものが存在しています。
まさに競走馬ごとにハンデが異なっていて、弱い競走馬ほそ軽いハンデになりますから、下位の競走馬であっても優勝を勝ち取るチャンスというのは十二分にあるのです。
実際に最軽量ハンデの競走馬がそのまま逃げ切って大穴馬券が誕生したという話は良く耳にすることなので、ハンデ戦は積極的に大穴狙いができるレースなのではないでしょうか。
やはりこの最大の魅力というのはとても興奮することそして夢を見ることができるロマンなどではないでしょうか。
下手すれば100万円以上も稼ぐことも可能ですから、それを的中することができれば競馬をやめても良いというぐらい競馬に関してはやり残す事が無いでしょう。
このように競馬というのは自ら万馬券が出そうなレースなどに近づいて行けるところがやはり、宝くじなどとは異なってくる部分なのではないでしょうか。
さらには見通しを立てるのが上手ければその的中する確率というのは、高くなるでしょうし、このように比較して考えるととても簡単にように見えるので、煮詰まった時はこのような考え方も良いかもしれませんね。
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2011年7月4日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:G1レース
競馬予想会社被害
馬券予想会社と聞くと何か悪のように受け取る方々も少なからず存在していると思います。
残念ながら現状はその通りと言わざるを得ない状況になってきています。
ニュースなどを見てみますと、このところはパチンコパチスロの攻略法被害というのが急増してきて問題になっているようです。
これと同じように馬券予想会社の被害というのも増えてきているようです。
馬券予想会社の情報料というのは1レース3万円から5万円という所が多いように思えますが、実際に被害に会われた方は被害も小さいということで泣き寝入りすることがおい用です。
わざと情報料を安く設定してそのように仕向ける馬券予想会社も存在しているようです。
このような馬券予想会社が大半を占めていますが、僅かながら良心的な馬券予想会社というのも存在しているのも事実です。
そのような馬券予想会社の特徴として月額数百円で利用できる場合と、無料で良質な情報を提供している馬券予想会社が存在しているようです。
無料で情報を提供している所というのは、広告収入で運営しているので無料で訪問者を数多く集めてその分広告収益が上がっていくそうです。
このような運営をしている馬券予想会社を探してみるのも良いかもしれませんね。
馬券予想会社の大半は買い目だけを配信しているのですが、それ以外にも競走馬の能力や細かい情報も配信している馬券予想会社は良いのではないでしょうか。
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2011年7月3日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:競馬予想会社
初回だけ無料で買い目を提供
何か買う時などに最もうれしいサービスというのはやはり試すことができるサービスなのではないでしょうか。
このようなサービスがあれば購入した後でも後悔することはありませんよね。
これは馬券予想会社でも同じことが言えると思います。
実際にいくつかの馬券予想会社を試してみると初回だけ無料で買い目を提供してくれる馬券予想会社が存在していましたが、その買い目というのは人気馬を挙げられていました。
そのような見通しというのは言ってしまえば誰でも思いつくようなものですのであまり信用できませんでした。
そしてそのレース結果というのは的中はしませんでした。
ですから、そこの馬券予想会社を利用しなくて済んだのです。
このような試しに買い目を提供している馬券予想会社というのはあたかも信用できるように思えますが、実際の所は毎回的中ということはできないでしょう。
さらには1回のレースだけでは偶然的中することだってあるのです。
ですから、本当にその馬券予想会社が良いのかを見抜くためには継続して利用し続ければならないのです。
いずれにせよ、お試しサービスというのは無いよりはあった方が良いです。
仮に有料情報を購入して外れてしまっては、まさに取り返しのつかない事ですからね。
まずは無料サービスを行っている馬券予想会社から探してみてはいかがでしょうか。
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2011年7月2日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:競馬予想会社
予想ソフトというのは一体どのようなもの?
競馬で嗜む上で様々なアプローチの仕方があると思います。
例を挙げるとすれば、実際には足を運ばずにインターネットを利用して勝馬投票券を買い入れる方法や、競馬専門紙などを駆使して勝馬投票券の買い目を選び出す方法、そして勝馬投票券を買い入れる際は大穴しか狙わない方法などがあります。
そこで予想サイトの選び方をお教えして、競馬的中していただきましょう。
そして今の時代というのはやはり、競馬の馬券予想ソフトを駆使した競馬の嗜み方というのがかつてより頻繁に使われるようになってきました。
このソフトはある条件を満たしている競走馬の買い目を自動的に選び出してくれるというものです。
競馬の醍醐味である、勝馬投票券の買い目を選び出すプロセスを全部カットしてしまうのでその分楽しさは半減してしまうかもしれません。
しかしながら、的中していくらかのお金が懐に入ってくるのであれば、その嬉しさや楽しさは倍増するかもしれませんね。
実際ににこのような馬券予想ソフトを活用したいと思ってもどのようにして手に入れるのか今一つ分からないという方がいらっしゃると思うので解説していきたいと思います。
馬券予想ソフトは色々なものが存在しています。
ただで手に入るものも存在していれば、一般人の方々には手を出すことができない高価なものまで存在しています。
しかしながら、このところではただで手に入るソフトでも高性能な馬券予想ソフトが出現してきました。
ですから、馬券予想ソフトを使用した事が無い、またはこれから使用してみたいという方々は無料で手に入る馬券予想ソフトから手に入れた方がリスクを回避できるのではないでしょうか。
そして次に、どこで手に入れるのかは検索エンジンなどで馬券予想ソフトなどと入力して検索したら簡単に見つけ出せると思いますので、是非試してみてください。
ここで注意しておきたいのですが、高額な馬券予想ソフトだから高性能という考え方は捨てた方が良いでしょう。
中には素人の方が制作したソフトなどが高額で販売されていることもありますので、そのようなソフトはバグなどもあるかもしれないので気を付けてください。
上手く活用していけば、少なからずの良い影響が出てくるのではないでしょうか。
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2011年7月1日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:競馬予想ソフト
有力馬が集ってくるのが3歳馬のクラシックレース
各方面から様々な有力馬が集ってくるのが3歳馬のクラシックレースですが、その中でも最高峰のレースとして一角をなしている皐月賞では、3強馬として有名な実力馬同士が争いを繰り広げるレースで、見事に激戦をくぐり抜けて勝利した馬は存在します。
36回目の開催を制したトウショウボーイは、その当時ライバル馬であったテンポイントを押さえ込んで快勝しました。
近年では、3強馬同士のガチンコ対決として知られている53回目の開催で勝利したナリタタイシンが有名でしょう。
当時の3強馬と言えば、ビワハヤヒデ、ウイニングチケット、そしてナリタタイシンの3強ですが、この3頭が皐月賞、ダービー、菊花賞をそれぞれ活躍を収めており、武豊騎手に始めて皐月賞のタイトルをもたらしたのも同馬でありました。
更に58回目の開催となる皐月賞でも、3強馬対決は話題沸騰となりました。
ここでは、武豊騎手とのスペシャルウィークのコンビ、福永騎手と良血統の持ち主であるキングヘイロー、横山騎手とマイナー血統にして圧倒的な強者であるセイウンスカイが3強馬となり、武豊組の1番人気をひっくり返し、横山組のセイウンスカイがここで勝利を飾りました。
59回の皐月賞でも、武豊組のアドマイヤベガと弥生賞でアドマイヤベガを押さえ込んだナリタトップロードのガチンコ対決は見ものでした。
しかし結局、レースを制したのはティエムオペラオーという馬でした。
この勝利によって、和田騎手にもGI初タイトルをもたらし、自身もこの勝利で快進撃をスタートさせました。
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2011年6月29日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:クラシックレース
復活レースに臨む
有馬記念での復活レースに臨む馬は結構多数存在し、そのいずれも競馬の歴史に残るような復活劇を見せてくれています。
古くからは海外遠征後の翌年に復活を果たしたスピードシンボリ、トウショウボーイとの大接戦の末に自身の復活を飾ったテンポイントなど、感動と興奮が渦巻く名レースとなったのは明らかです。
競馬も次世代の競馬ブームに突入してからは、競馬ファンも感動の名場面を求めてきました。
近年でも名復活劇となったのは、オグリキャップ、トウカイテイオー、グラスワンダーの3頭の復活劇でした。
まさにブームの渦の中にあったオグリキャップとトウカイテイオーの復活劇は、次世代の競馬ファンを呼び込むきっかけとなったのです。
オグリキャップは元々地方所属の馬であり、そこでも圧倒的な実力を見せ付けて後に中央にインポートしてきました。
この中央でも、有馬記念やマイルチャンピオンシップの制覇、ジャパンカップ、秋の天皇賞、宝塚記念などのレースにおいて2着と言う好成績を誇っていました。
当時のハイセイコーを上回る、圧倒的に人気があった馬だったと言えます。
しかし6歳馬になってからは、徐々に不調に陥ってしまい、自身の最後となる有馬記念ではファンからも見放されてしまい、低人気でのスタートを切ることとなるのです。
しかし結果は、ストレートでの差しきりで勝利し、ファンからも奇跡のラストランとして名レースとなりました。
競馬ブームの申し子とも言われた武豊騎手の活躍とも相まって、次世代の競馬ブームが開幕するのです。
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2011年6月28日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:G1レース
とても特徴的なレース
55回目の開催となる桜花賞は、とても特徴的なレースとして知られていたのではないでしょうか。
前哨戦である4歳牝馬特別レースで圧勝を飾った、地方出身馬のライデンリーダーですが、当時は地方からの初桜花賞ジョッキーとして安藤騎手とのコンビで、ファンからの人気も最上位人気を勝ち取りスタートを切ります。
地方馬であるライデンリーダーは、笠松競馬場では10連勝と言う圧倒的な実力を見せておりましたが、この前哨戦でも完全な圧勝劇を見せて人気・期待を同時に背負うこととなります。
このライデンリーダーと地方の安藤騎手を迎撃すべく、中央の武豊騎手とダンスパートナーのコンビ、岡部騎手とプライムステージのコンビが迎え撃つ形となり、かなりの激戦が予想されました。
ここでは最上位人気を勝ち取っていたライデンリーダーですが、レース結果は上位に一歩手が届かず4着に沈んでしまいました。
確かに、中央の武豊騎手や岡部騎手も勝利候補としての一角にありましたが、何より田原騎手とワンダーパヒュームとのコンビはスバ抜けて好走を見せていました。
前哨戦では人気を落としていたにもかかわらず、この田原騎手の天才的な乗りこなしで勝利した結果となります。
しかしその後は全く活躍が見られず、後にコンディションを欠いたり、故障のアクシデントに見舞われるなど悲劇の馬として語られています。
今までの好成績と、桜花賞でライデンリーダーを討ち取ったのを最後に、レース界からは姿を消してしまいました。
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2011年6月27日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:G1レース

